ロリポブログ!

Yet Another JUGEM.
paperboy&co.
かぶのようす
かぶの根が太くなってきています。


なんだか期待できそう!!
| yumi | プレリトミック | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
浜名小家庭教育講座―感想
先日お邪魔した浜名小学校家庭教育講座での、
保護者感想文が届きました。


当日のリトミックは私から見て、
お母さんたち、なんだかしらけてる??って感じに見えたのですが、
感想を読んで、違うということがわかりました。

「久しぶりに子供とスキンシップしました」

という感想が結構多かったのです。

リトミックでやったことは、お母さんと手をつないで引っ張りっこ、
おさんぽ、お友達とお母さんたちと一緒にポーズを考える、

という程度のものでした。

小学生ということも考慮して、さすがに、
「お母さんに抱っこ」というような項目は入れませんでしたが、

手をつなぐスキンシップでさえも最近していないなぁ・・・
と、感じる方が多かったようです。
そして、それに気づいてくださったような感想でした。

親も子供に自立を求めすぎているのかもしれませんね。

小学生=手がはなれる

という図式をすぐに当てはめすぎているのかもしれません。
1年生はまだまだ小さいです。
行きつ、戻りつ、ゆっくり手をはなしていくべきだな・・・
と改めて思いました。

次に多かったのが

「最初は恥ずかしかったけれど、他のお母さんや、
クラスの子供と仲良くなれてよかった」

という感想でした。



とりあえず、ほっ としました。





| yumi | しごと | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
リコーダーカルテット
リコーダーがとうとうカルテットでできることになりました。

レッスンでリコーダーを習いにきている6年生のRyoちゃんと
Ryoちゃんのおかあさんと私とで、
ソプラノ、アルトで3人で合奏していました。

最近テナーを買ってやっていましたが、
「やっぱりバス欲しいよねー。だれかもう一人やる人いないかなぁ・・・、やる人いたらバス買うよ!」

数日後、お母さんのメールで、
なんとRyoちゃんの従妹Fuーちゃんが参加してくれることになりました。

で、とうとうバスを購入です。

左から、ソプラノ、アルト、テノール、バスです。

ソプラノリコーダーが、小学校3年生から始まる楽器なので、
いちばん左のリコーダーといちばん右を比べると、
いかにバスが大きいかわかると思います。

Ryoちゃんの希望で、ソプラニーノを使う曲をしたいそうなので、
一緒にRyoちゃんのソプラニーノを購入。
これだけそろえば、何でも来い!です。
ただし、実力のほどはいかに・・・?





| yumi | - | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
何と言われようと・・・
せっちゃんのライブDVDとカドカワの特集本が届きましたグッド


いい年をして・・・といわれそうですが。

昨日は京都FM αステーションで、
せっちゃんがDJをすることになっていたので
京都の実家にたのんで、録音してもらいましたラブ

わかってます。
アホです。



いやー、でも、本当にいいよっ
めちゃめちゃいいっ
絶対はまるので、くれぐれも注意して近づいてください


DVDすぐに見たいのですが、教案立てたり、アレンジしなきゃなんない曲があったり、
あーっ、もうっっ 仕事誰か代わりにやって・・・困惑



| yumi | せっちゃん | 14:24 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
家庭教育講座
浜北区浜名小学校にて1年生の家庭教育講座でリトミックをしてきました。

1組、2組にわかれて45分間のリトミックです。
お父さん、お母さんと一緒に、親子ふれあいということで進めていきました。

内容は、普段プレリトミックでやっていることと、
1年生なので、それを少し難しくしたものも入れてレッスンしました。

子供たちのいちばん受けがいいのは、なぜかプレリトミックでやっていることなんです。

以前にも、小学生や幼児にプレリトミックの内容をやったとき、
やはり大ウケですごく盛り上がりました。
簡単であること、動作が大きいことが安心してできるので、楽しいのかもしれません。

ここでも、やはり一番思ったのが、一緒にやる大人の反応です!
大人の反応が楽しそうだったり、恥ずかしさが薄れてきて、
大きな動きができてくると、子供の活気が増してきます。

今回の講座で学んだこと。
リトミックに初めて触れるお父さん、お母さんを、どう取り込むか。です。

子供は自然に馴染んでくれますが、大人はバリアが大きいので、
なるべく短時間でバリアを壊していくこと。
2コマ同じレッスンをして、1コマ目にそれに気づいたので、
2コマ目のほうがうまくいきました。

リトミックをやっているとき、
子供の表情の変化もすごくうれしいのですが、
お母さんが少女のような顔になる変化も、すごくうれしい変化です。


浜名小では、「ようこそ浜名小」と題して、地域、親を招待しての大参観会だったのですが、そこで浜名小出身のスズキコージさんをお招きして、毎年建物のいろいろな所に、子供たちと絵を描いてられるそうです。

私、今年2回目にお会いするスズキコージさんです。
相変わらず、独特な世界でした。
真中で黒いつなぎを着て、防災倉庫の扉に絵を描いておられます。

| yumi | しごと | 14:55 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
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